詩誌「複眼系」51号
2016年2月25日発行
詩誌の終刊号が届くと肩を叩かれたようで
さまざまな思いにかられる。
・・・・
片付けられる前に河口に辿りつけるか。
今の時代、かなり難しくなっていることも事実だろう。
(H)
さまざまな思いにかられる。
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片付けられる前に河口に辿りつけるか。
今の時代、かなり難しくなっていることも事実だろう。
(H)
詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。 詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。 ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...