詩誌「複眼系」62号発行
〔編集後記〕
(略)
長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。
詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。
ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け
例会には中央区にお住まいだった米谷さんのお宅を利用させて頂いたりしました。
夢のような楽しい時代(60年)を想い起こします。ありがとうございました。
長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。
詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。
ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け
例会には中央区にお住まいだった米谷さんのお宅を利用させて頂いたりしました。
夢のような楽しい時代(60年)を想い起こします。ありがとうございました。


0 件のコメント:
コメントを投稿