2019年9月16日掲載
「複眼系」vol.55(ねぐんど詩社 2019年8月29日)
https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2019/09/16/113020
2019年9月15日日曜日
詩誌『フラジャイル』公式ブログ へ掲載いただいた。
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柴野背子
ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載 『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した 『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩
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2023年1月3日掲載 ■詩誌「複眼系」Vol.58(ねぐんど詩社 2022年11月30日) https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2023/01/03/155012
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2024年4月11日発行 後記 昨年七月、「留萌文学」(湯田克衛・代表)が終刊となった。 六十八年の長きにわたり道北に篝火を燃やし続けた。 同人の高齢化、JR「留萌線」の廃線など地域の過疎化まどには勝てなかった。 当方も半世紀の歴史を刻み、継続を思い悩んだが、小さな、小回りの利...
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ねぐんど詩社の活動状況が北海道詩人協会の会報No.153に掲載されました。 「『詩とは何か』を求めて」 代表 本庄英雄 ねぐんど詩社が1970年2月に発足しれから63年が経過。 終刊も視野に論議した結果可能な限り実のある活動を続ける事とした。 例会:月1回 詩誌:年2回発行 ...
