2023年1月3日掲載
■詩誌「複眼系」Vol.58(ねぐんど詩社 2022年11月30日)
https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2023/01/03/155012
登録:
コメントの投稿 (Atom)
詩誌「複眼系 62号」
詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。 詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。 ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...
-
ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載 『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した 『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩
-
2023年1月3日掲載 ■詩誌「複眼系」Vol.58(ねぐんど詩社 2022年11月30日) https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2023/01/03/155012

0 件のコメント:
コメントを投稿