2017年2月16日木曜日

詩誌「複眼系」52号

詩誌「複眼系」52号
2017年2月17日発行
時代のあやしいうねりが複層している中
書く事の自由がはく奪されるとすべての自由な彩りも無くなる。
そんな時代が来ないとも限らない。
(H)

 




柴野背子

 ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載  『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した  『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩