1977年4月1日金曜日

詩誌「ねぐんど」39号の掲載詩

  詩誌「ねぐんど」39号
1977年4月1日 発行 
 
本庄 英雄
「解く春」

 

















出羽 崇子
「三月」


1976年10月1日金曜日

1976年8月1日日曜日

1976年1月31日土曜日

詩誌「ねぐんど」32号

 詩誌「ねぐんど」32号
1976年2月1日発行 
〔編集後記〕
ともあれ、われわれにとっては
理屈より書く事が先行する。
書かれたものについて
あれこれ考えるのは、また別の作業だ。
とにかく
どんどん書くのが一番よいのではないか。
<佐藤 孝>



1974年10月1日火曜日

詩誌「ねぐんど」24号

 詩誌「ねぐんど」24号
1974年10月1日発行 
肌色のアンソロジー


1971年2月19日金曜日

詩誌「ねぐんど」5号

 詩誌「ねぐんど」5号
昭和46年(1971年)2月20日発行

会員数 21名
昭和46年(1971年)1月現在



1970年8月20日木曜日

詩誌「ねぐんど」3号

 詩誌「ねぐんど」3号
昭和45年(1970年)8月20日発行

富岡多恵子の詩が巻頭にある
 「鰯の頭」より



 


詩誌「複眼系 62号」

 詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。  詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。  ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...