1976年1月31日土曜日

詩誌「ねぐんど」32号

 詩誌「ねぐんど」32号
1976年2月1日発行 
〔編集後記〕
ともあれ、われわれにとっては
理屈より書く事が先行する。
書かれたものについて
あれこれ考えるのは、また別の作業だ。
とにかく
どんどん書くのが一番よいのではないか。
<佐藤 孝>



0 件のコメント:

コメントを投稿

柴野背子

 ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載  『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した  『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩