1976年10月1日金曜日

1976年8月1日日曜日

1976年1月31日土曜日

詩誌「ねぐんど」32号

 詩誌「ねぐんど」32号
1976年2月1日発行 
〔編集後記〕
ともあれ、われわれにとっては
理屈より書く事が先行する。
書かれたものについて
あれこれ考えるのは、また別の作業だ。
とにかく
どんどん書くのが一番よいのではないか。
<佐藤 孝>



1974年10月1日火曜日

詩誌「ねぐんど」24号

 詩誌「ねぐんど」24号
1974年10月1日発行 
肌色のアンソロジー


1971年2月19日金曜日

詩誌「ねぐんど」5号

 詩誌「ねぐんど」5号
昭和46年(1971年)2月20日発行

会員数 21名
昭和46年(1971年)1月現在



1970年8月20日木曜日

詩誌「ねぐんど」3号

 詩誌「ねぐんど」3号
昭和45年(1970年)8月20日発行

富岡多恵子の詩が巻頭にある
 「鰯の頭」より



 


1970年5月14日木曜日

詩誌「ねぐんど」2号

 詩誌「ねぐんど」2号
昭和45年(1970年)5月15日発行
 

会員数 30名
昭和45年(1970年)1月1日現在

〔編集後記〕
春らんまん、二号を無事送り出す事が出来ました。
創刊号発行後各方面からはげましやら、お祝いのコトバを
いただきありがとうございました。
新会員も三人入り、十代から五十代えと巾広く賑やかになりました。
新緑の季節は新緑へと、、、、、、



 

詩誌「複眼系 62号」

 詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。  詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。  ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...