詩誌「複眼系」が創刊
1981年6月23日 「ねぐんど」を改題「複眼系」となった。
創刊者(佐藤孝氏)
「トンボの目玉のよう奇妙ではあるがだいたい
「トンボの目玉のよう奇妙ではあるがだいたい
そうゆう連中の集まりだからいいのではないか」
編集後記:本庄英雄
なぜ書くのか。
なぜ詩でなければならないのか。
その答えは作品で答えるしかないようだ。
編集後記:本庄英雄
なぜ書くのか。
なぜ詩でなければならないのか。
その答えは作品で答えるしかないようだ。
ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載 『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した 『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩
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