詩誌「複眼系」が創刊
1981年6月23日 「ねぐんど」を改題「複眼系」となった。
創刊者(佐藤孝氏)
「トンボの目玉のよう奇妙ではあるがだいたい
「トンボの目玉のよう奇妙ではあるがだいたい
そうゆう連中の集まりだからいいのではないか」
編集後記:本庄英雄
なぜ書くのか。
なぜ詩でなければならないのか。
その答えは作品で答えるしかないようだ。
編集後記:本庄英雄
なぜ書くのか。
なぜ詩でなければならないのか。
その答えは作品で答えるしかないようだ。
詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。 詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。 ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...
0 件のコメント:
コメントを投稿