1977年6月1日水曜日

詩誌「ねぐんど」40号

 詩誌「ねぐんど」40号

 1977年6月1日発行

佐藤孝 特集号



 

1977年4月2日土曜日

1977年4月1日金曜日

詩誌「ねぐんど」39号の掲載詩

  詩誌「ねぐんど」39号
1977年4月1日 発行 
 
本庄 英雄
「解く春」

 

















出羽 崇子
「三月」


1976年10月1日金曜日

1976年8月1日日曜日

1976年1月31日土曜日

詩誌「ねぐんど」32号

 詩誌「ねぐんど」32号
1976年2月1日発行 
〔編集後記〕
ともあれ、われわれにとっては
理屈より書く事が先行する。
書かれたものについて
あれこれ考えるのは、また別の作業だ。
とにかく
どんどん書くのが一番よいのではないか。
<佐藤 孝>



1974年10月1日火曜日

詩誌「ねぐんど」24号

 詩誌「ねぐんど」24号
1974年10月1日発行 
肌色のアンソロジー


詩誌「複眼系 62号」

 詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。  詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。  ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...