2015年4月22日水曜日

詩誌「複眼系」50号

 詩誌「複眼系」50号
2015年4月23日 発行
 
1981年の創刊から、34年の歳月が流れ
今号は50号となる。
セピア色に褪色した創刊号を手に
自問自答する年月は重い。
・・・未知数だが同人の意欲がある限り
新鮮で新たな世界を切り拓いて行きたい。
(本庄 記)



1981年5月27日水曜日

詩誌「ねぐんど」54号

詩誌「ねぐんど」54号
昭和56年(1981年)5月28日発行
佐藤孝 独占的特集 
 
〔メモ〕 詩誌「ねぐんど」は本号が最終となった。
     以降「複眼系(1981/6)」へ引き継がれた。



 

1981年2月28日土曜日

詩誌「ねぐんど」53号

 詩誌「ねぐんど」53号
昭和56年(1981年)3月31日発行


渡辺宗子「いろガラスの猫」










本庄英雄「青い夕餉」










編集後記



1981年2月15日日曜日

複眼系の創刊

 詩誌「複眼系」が創刊
1981年6月23日 「ねぐんど」を改題「複眼系」となった。
 創刊者(佐藤孝氏)
「トンボの目玉のよう奇妙ではあるがだいたい
 そうゆう連中の集まりだからいいのではないか」

編集後記:本庄英雄
なぜ書くのか。
なぜ詩でなければならないのか。
その答えは作品で答えるしかないようだ。

1978年4月1日土曜日

詩誌「ねぐんど」43号

 詩誌「ねぐんど」43号

1978年4月1日発行



渡辺 宗子「ある果実の収穫から」


1977年6月1日水曜日

詩誌「ねぐんど」40号

 詩誌「ねぐんど」40号

 1977年6月1日発行

佐藤孝 特集号



 

1977年4月2日土曜日

詩誌「複眼系 62号」

 詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。  詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。  ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...