2023年1月3日掲載
■詩誌「複眼系」Vol.58(ねぐんど詩社 2022年11月30日)
https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2023/01/03/155012
2023年1月2日月曜日
詩誌『フラジャイル』公式ブログ へ掲載いただいた。その2
2022年11月29日火曜日
詩誌「複眼系」58号
2022年11月30日発行
後記
詩誌が届く頃、根雪になっているだろう。
世は濃淡さまざまな色合いを見せて変遷している。
戦争の中、寒さを伴えば並大抵ではなく想定外に展開する。
・・・
ウクライナの人々の苦しみや
ロシアの人々の戸惑う不安を思うと
一刻も早い終戦を願うばかりだ。(H)
詩誌が届く頃、根雪になっているだろう。
世は濃淡さまざまな色合いを見せて変遷している。
戦争の中、寒さを伴えば並大抵ではなく想定外に展開する。
・・・
ウクライナの人々の苦しみや
ロシアの人々の戸惑う不安を思うと
一刻も早い終戦を願うばかりだ。(H)
2021年12月12日日曜日
2020年7月24日金曜日
2019年9月15日日曜日
詩誌『フラジャイル』公式ブログ へ掲載いただいた。
2019年9月16日掲載
「複眼系」vol.55(ねぐんど詩社 2019年8月29日)
https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2019/09/16/113020
2017年2月16日木曜日
2016年2月24日水曜日
詩誌「複眼系」51号
詩誌「複眼系」51号
2016年2月25日発行
詩誌の終刊号が届くと肩を叩かれたようで
さまざまな思いにかられる。
・・・・
片付けられる前に河口に辿りつけるか。
今の時代、かなり難しくなっていることも事実だろう。
(H)
さまざまな思いにかられる。
・・・・
片付けられる前に河口に辿りつけるか。
今の時代、かなり難しくなっていることも事実だろう。
(H)
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詩誌「複眼系 62号」
詩誌「複眼系」62号発行 〔編集後記〕 (略) 長い事、療養中の米谷文佳さんが昨年の十月二十四日に旅立たれました。 詩集に「輪郭の無い菓子」「切り絵の日」があります。 ねぐんど詩社の創成期の頃から同人として長きにわたり詩 を書き続け 例会には中央区にお住まいだった米谷さんの...
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ねぐんど詩社の同人(だった方) 柴野背子 2025年10月に90歳だった。 ================== ◆詩誌「ねぐんど24号」の掲載 『もう一つの肌色』 ◆詩誌「ねぐんど32号」へ掲載した 『夜の兎』 意味をとじこめた詩句、切れ味の良い詩
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2023年1月3日掲載 ■詩誌「複眼系」Vol.58(ねぐんど詩社 2022年11月30日) https://fragile-seiga.hatenablog.com/entry/2023/01/03/155012















